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ホーム—機能—トレーニング負荷管理
Training load

RPEと練習時間から、チームのトレーニング負荷を記録する

RPE、練習時間、活動種別を同じ形式で記録します。選手本人の感じ方を日々のコンディションや参加状況と合わせ、スタッフが背景を確認するための材料として使えます。

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Team Jointのトレーニング負荷分析画面
What it changes

トレーニング負荷管理を一つの流れに

RPEと実施時間の入力は基本機能に含まれます。ACWR・集計・期間比較・CSV出力には分析機能を追加できます。

01

RPEと時間を一緒に記録

選手が感じた運動強度と実施時間を入力し、セッションごとの負荷を残します。

02

活動の違いを同じ流れで

練習、試合、リハビリなどの活動種別とともに記録し、本人の参加内容を確認できます。

03

分析は必要な段階で追加

日々の記録から始め、チーム集計、期間比較、ACWR、CSV出力が必要になった段階で分析を追加できます。

Daily workflow

現場で使う順番

入力、確認、対応を分断せず、次の判断へつなげます。

  1. 01

    セッションを記録する

    選手がRPE、実施時間、活動内容を入力します。

  2. 02

    個人の変化を確認する

    普段の値やコンディションと並べて、その日の背景を確認します。

  3. 03

    チームの傾向を見る

    分析機能では、期間や選手を絞って負荷の推移を確認します。

For your team

このようなチームに

  • RPEをフォームで集めても集計が続かない
  • 練習時間と参加状況が別の記録になっている
  • 個人の経過とチーム全体の傾向を同じデータで見たい
Practical guide

RPEを使ったトレーニング負荷管理

チームで負荷記録を続ける方法と、数値を見るときの注意点を解説します。

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FAQ

よくある質問

特別な測定機器は必要ですか?

RPEと実施時間の記録に特別な測定機器は必要ありません。選手がスマートフォンから入力できます。

RPEだけで練習内容を変更しますか?

RPE単独で練習や出場を決めるものではありません。本人との会話、コンディション、参加状況、スタッフの評価と合わせて確認します。

ACWRや期間比較は基本機能ですか?

RPEと実施時間の日々の記録は基本機能で扱えます。ACWR、複数選手の集計、期間比較、CSV出力は分析機能に含まれます。

Start

トレーニング負荷管理を、次の練習から。

RPEと実施時間の入力は基本機能に含まれます。ACWR・集計・期間比較・CSV出力には分析機能を追加できます。

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